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2017年6月26日 (月)

URL Decoder Version 2.0をリリースしました

もともとMicrosoft SharePointの冗長な、かつ、フォルダ名に漢字を含む場合UTF-8にエンコードされてしまってさらに冗長になってしまうURLを、メールで案内するときや、サーバ上の移転先を捜索する手がかりとするために作ったものです。

ところが、肝心のSharePointのURLを短縮するのに、どこを残してどこを消せばよいかがわからず、適当にお茶を濁していましたが、利用者の方から情報提供があり、実装することができました。

20170625

ついでに、借り物だったアイコンをオリジナルのものに置換え、また、ウィンドウの位置を記憶するようにしました。

Iconurldcode_120x120_2


http://egotadp.biz/products/URLDCode/index.htm

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なお、FUBAKOも微細な改善を実施しました。

http://egotadp.biz/products/FUBAKO/index.htm

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