いたち

2011年4月 3日 (日)

ハルさん一歳

ハルさん一歳

昨日がお誕生日でした。
お風呂に入って、久々にアルビノらしくなっております(^-^;)

2011年3月 6日 (日)

きょうのいたち

きょうのいたち
きょうのいたち

けさのハナさん。おおあくび。

先週、中川の縁は都内に関しては歩きつくしたので、次はどうしようかと。

思案した結果、昨日は、水辺を歩、かないことにして、新金貨物線の縁を歩いてきました。

その他のネタも含め、順次アップします。

2011年3月 4日 (金)

きょうのいたち

きょうのいたち
きょうのいたち

きょうも元気に。

ハルさんは、投薬継続中、ですが、すっかりゼリーの味を覚えてしまった模様。

2011年2月28日 (月)

すっかり元気になりました

すっかり元気になりました

ケージから出してもらえないので、あきらめて寝たところ。

薬は、今朝までは水に溶いて与えていましたが、相当苦いようで夜はペーストに混ぜまてなめさせました。

2011年2月27日 (日)

ハルさん、気管支炎

ハルさん、気管支炎

ハルさん、午後から急にくしゃみが止まらなくなり、病院に急行。気管支炎の診断で注射してもらいました。

帰宅したらすっかり落ち着いて、ぐっすり。野村先生スゲー。

2011年1月23日 (日)

大江戸線のホーム・ドア

清澄白河駅です。まだ工事中。

とりあえず、回送電車用のホームはおおむね完了。

2011012216150000

2010年4月 4日 (日)

アンが帰ってきました

きょう、霊園から連絡があり、荼毘がすんだとのこと。早速迎えに行ってきました。

詳細は略しますが、霊園の方には終始丁寧に対応していただき、感謝しています。

アンが(なりはずいぶん変わってしまったとはいえ)家に帰ってきたことで、(き)はすっかり落ち着きを取り戻しました。箱を抱いていると、なんだかアンをだっこしていた時を思い出して、不思議な気分になります。

ブログを見た方から、お悔やみのメールをいただきました。ありがとうございました。2日にアップした写真より、もっと新しい動画(3/27)がありましたので、リンクしておきます。

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2010__4__4_1638 落ち着きを取り戻した(き)が、一瞬でたいらげたホワイトピーチナタデココ×3

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蓮華寺付属 哲学堂動物霊園
http://www.rengeji.or.jp/

2010年4月 3日 (土)

ありがとう。アン。

2010__4__3_1303 中野通りの桜が満開です。

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きのう、もう冷たくなってしまったアンを、みんなでだっこしながら、わんわん泣きました。ありがとう・・・おつかれさま・・・どんなことばをかけても足りることはありません。

いつも使っていた丸いベッドに寝かせ、これもいつも使っていた毛布を掛けてやりました。アンは、フェレットにしては寒がりなのですが、かわいそうだけど暖めてやるわけにはいきません。

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みんなで相談して、きちんと骨にしてもらうことにしました。近所に動物霊園があるので、そこにお願いすることにしました。

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きょう、桜がきれいに咲きそろった中野通りを、みんなでかわりばんこにだっこしながら、霊園に連れて行きました。霊園では、最後のお別れができるよう、部屋がきちんと用意されています。

線香をあげ、またかわるがわるだっこしながら、お別れをしました。ふと気がついて、爪を切ってやりました。また、みんなわんわん泣きました。

アンは相変わらずすやすや眠っているようです。霊園の職員さんをずいぶん待たせてしまいましたが、きちんとお別れができました。

2010年4月 2日 (金)

かなしいしらせ

かなしいしらせ

↑携帯に残っていた最新の写真(3/10)。レジ袋の中で昼寝。

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私たち家族の大切な仲間だったフェレットのアンが、きょう死にました。(き)がお昼前に電話で知らせてくれました。

作業の都合で、すぐに電話を取ることができなかったのですが、伝言メモに残された声は、泣いていました。

先週、8歳の誕生日を迎えたところでした。フェレットの寿命はせいぜい5〜6年ですから、ずいぶん長生きしたことになります。

生後半年でうちに来ましたので、7年半も一緒に暮らしたことになります。

そのあいだ、うれしいことも、つらいこともあった私たち家族を、変わらず慰めてくれたのがアンでした。とくに(き)にとっては、一番の友達であり宝物でした。

おそらく昨夜、眠っているあいだに死んだのだと思いますが、発見したのは、たまたま春休みで家にいた(き)だったのも、なにか通じるものがあったのかもしれません。

最近は、後ろ足がすっかり衰え、歩くのも難儀そうなのが、見ていて不憫でした。それでも、獣医さんの勧めで飲んだポカリスエットを、すっかり気に入ってしまい、しつこいくらいにねだる様子からは、きょうの死を予感することはできませんでした。

(き)の話では、ケージの床で眠るように横たわっていたそうです。苦しまずに逝ったのであればよいのですが……

いま、仕事帰りの電車でこれを書いています。きょうは悲しい我が家に急いで帰らなければなりません。

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本当は、先週末の久々の帰省のネタとか、新年度になっての周辺の様子などを準備していたのですが、しばらくお待ちください。

2010年1月25日 (月)

飲んだくれ

飲んだくれ

中身は水ですが

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